Home > 食べ物全般 > CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン

 
 

CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン

CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘンは一層一層、昔ながらの製法で丹念に焼き上げた手づくりの美味しさ。
噂によるとCLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘンを買うために行列ができるとか?
 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
このバームクーヘンは美味しいものが大好き!なお友達がくれた一品。
いやぁ 幸せものですよ、アタシ♪
こんな有名なお菓子を頂けるなんて~。
 

 



 

外梱包で温度がわかるようになっている

 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘンCLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
やぶってしまいましたが 外梱包には温度計?が付いていた(かなりこだわってるなぁ)
外梱包を見ると今何度かすぐわかるようになっている。
食べる前に~と言う紙に温度がしつこく書かれているがこれだったら便利ですね。
 

おいしくお召し上りいただくために

 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
おいしく食べてよ!!と言う事でアタシにしては珍しくこだわりの紙をちゃんと読んでみた。
 

  • バームクーヘンの最適な保存場所は、18℃~24℃の冷暗所になります。17℃以下の場合は生地がしまり硬くなり、25℃以上の場合はまわりのフォンダン(砂糖衣)が溶けてしまいます。
  • 夏場など25℃を超える時期は、まわりのフォンダン(砂糖衣)が溶けてしまいますので、フォンダンの「シャリ・シャリ感」を楽しむためにも冷蔵庫で保存してください。
  • 気温の低い時期、また冷蔵庫から出してすぐは、生地がしまり硬くなり、パサついた感じになりますが、30分~1時間ほど室温におくと、しっとりやわらかい状態でお召しあがりいただけます。
  • しっとりやわらかい状態で密封包装しておりますので、開封後はお早めに、なるべく当日中にお召しあがりください。開封後は、しっとり感を保つために、袋の口をしっかり閉じてから冷暗所に保存してください。
  • バームクーヘンはしっとりやわらかいため、傾けたりしますとフォンダンがはがれたり、変形する恐れがあります。見た目もおいしさの一部ですので、必ず平らにお持ちください。

 

外側を包むフォンダン(砂糖衣)が特徴

 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
ちょっと写真の撮り方が下手なので周りの砂糖衣の部分が分かりすらいですね^^;
冷蔵庫から出した後は本当にシャリシャリしてました。
 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
年輪が綺麗です。
 
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン
 
パサパサしていなくてしっとり感がバッチリです。
ほどよく甘くふんわりしている。
アタシ的には少し室温で温めてしっとり食べるのが好きでした。
これは美味しくて人気があるのもわかる気がします♪
 
ご馳走様でした。
 

 



 
 

Comments:0

Comment Form
Remember personal info

Trackbacks:0

Trackback URL for this entry
http://www.rinrin7.com/review1/food-review1/335.html/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン from りんりんのグルメ&レビューブログ in 北海道

Home > 食べ物全般 > CLUBHARIE(クラブハリエ)のバームクーヘン

Search
Feeds
Meta

Return to page top